2009年7月24日金曜日

Angelique , ashleyとの再会





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ニューヨークでの話しの続き。
1日だけマンハッタンに行ってきました。
もちろん目的は友達に会うこと。
親友でBABY BOYを持つアンジェリック、DANの親友のアシュリー
久しぶりの再会にとっても大興奮でした。
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皆で向かったのは、セントラルパークにある動物園
決して大きいものではないけれど、とっても楽しかったです。
アンジェリックの息子ちゃんも大きくなって、もうすっかり元気そうだったなぁ。。。
未熟児で生まれてきて、心臓の手術もしたけれど、そんなのを吹き飛ばす勢いですくすくと育っています。
改めて、SARAが何の問題もなく健康で生まれてきてくれた事に感謝しました。
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その後はアシュリーと彼女の住むマンションへ移動。
ここにはDANの昔からの友達が次々と集まり、軽くPARTY
マンハッタンの高級マンションだけあってとっても綺麗。
おまけに屋上のテラスから眺めてるマンハッタンのの夜景は最高でした。
でも、、やっぱりお部屋のサイズは小さいですね。
もう田舎の大きな家に囲まれて暮らしているとちょっぴし広い空間に慣れてしまったものです(苦笑)
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できれば次の訪問はもう少し友達との時間がほしいかな。
1日だけでは会えない友達もいるし、SARAを連れてだと移動に時間もかかります。
赤ちゃんを連れてマンハッタンを歩くのがあんなに大変だとは思いもしませんでした。
次にNYに行くのはいつになるのかなぁ~

頑張れ、バディー(涙)



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実は、NYにいる間バディーは手術を受けました。
いつものようにわんちゃんホテルに預けていたのですが、スタッフが掃除をしにきた時にバディーが大興奮。
周りのわんちゃんと一緒になって動き回っていたところ、水にすべっておしりからコンクリートの地面に落ちてしまったのです。
もともとおしりがよくなかったバディー。
滑って落ちた衝撃でおしりを脱臼してしまいました。
スタッフがすぐに動物病院に連れて行ったのですが、はずれたおしりが戻ることはなく。。。
ドクターの判断で手術をする事になったのです。
内容は、お尻から間接にかけて鉄のパイプでくっつけるというもの。
はい。。。痛いそうだし、かなりの大手術。
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この手術は私達がNYから戻る1日前に行われ、帰宅したその日にDANがバディーを迎えにいきました。
もう、痛々しくて見てられません。
歩き方も足を引きずりゆっくりだし、ご飯もいつもの量の半分しか食べません。
痛みとめと化膿止めの薬も毎日2回飲ませないといけないし、もちろん、一番気をつけないといけないのがSARA。
近づいてお尻を触るなんてさせられないし、バディーも過剰に反応してSARAに怒る事も考えられます。
それに、用を足すのにも助けが必要。
バックヤードに紐をつけて一緒に出て、終わるまで待ってあげます。
鳥や猫に反応してバディーが走ってはいけないので、これは完治するまで続けなければいけません。
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全治までは約10週間。
途中経過で入れた鉄パイプは取れるみたいですが、これにも手術が必要なので、とっても長い道になりそうです。
無事に回復してくれる事を祈りながら、SARAとバディーの世話を頑張りますね。
皆も応援してあげてください。

2009年7月23日木曜日

ニューヨークでのひととき






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ALBANY(ニューヨークの首都)のLAKE HOUSEに滞在しました。
ここはDANの出身地でもあります。
両親はすでにNYにいたので、ここに合流という形でした。
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最初の数日間はDANの両親の友人に会ったり、湖で遊んだり。
どちらかというとゆっくりした過ごし方でした。
SARAは相変わらず泳ぐのが大好き。
終始ご機嫌でしたね。
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SARAに初めて会う人たちばかりなのですが、皆さんとても可愛がってくれてとても嬉しかったです。
愛嬌のある娘で本当に良かったx2
というわけで、最初の数日間の写真をどうぞー。