波乱万丈な人生を記録に残したい!そんな気持ちで始めました★ 確実に流れる時間の中で、自分らしく、自分が納得できる人生運び目指して頑張り中!! ちなみに、この言葉は愛する校おじいちゃんがNYにいた頃手紙で書いてくれた温かい言葉です=)
2008年7月3日木曜日
出産STORY②~SARA誕生~
分娩室に入ると、少し気分が落ち着いてきました。
ここで、緊急の場合に行われる帝王切開以外、普通分娩と普通の帝王切開はすべて行われるのでもう移動しなくていいしね。
分娩室では担当のナースが変わり、子宮口の開き具合をチェック
まだ2センチ大だと言うことなので陣痛促進剤を投与する事にしました。
.
それまでは前陣痛と呼ばれるだけあって、意外と耐えられる痛さ。
けれど、促進剤が入るなりあっという間に本陣痛がSTART
世の中のお母さん。。陣痛って痛いんですね(涙)
.
クラスで習った呼吸法(ラマーズ等)を試みるも、痛くて呼吸は乱れっぱなし。
何が辛いって痛い時に踏ん張るなと言われる。。。
いやね、耐えようと力を入れるといつまでたっても子宮口が開かないんだって。
分かっていてもどうしても力が入り、DANの手を握る力も強くなる。
ベッドの手すり?にしがみついてしまう。
この痛みは表現しがたいけれど、本当に陣痛が始まるサインでお腹がキューって縮まる感じがしてそれからは一気にあの痛みが始まる。
約1分間続くこの戦いが本当に苦しかったです。
.
午後3時半頃、ナースが
『そろそろ麻酔を打ちましょうか?子宮口は約3~4センチ開いてるわ。見てると陣痛が来る度に力んでしまってるからここで麻酔を打って子宮口の開きを促進させましょう。でも、最終的に打つタイミングを決めるのは貴方よ。どうする?』
え。。。。?
麻酔ってドクターがそろそろとタイミングを見計らって打ってくれるんじゃないんだぁ。
自分で決めるのね。
.
これが、意外と迷いました。
まだ子宮口が半分も開いていないのに麻酔投与?
私って痛みに耐えられない弱い妊婦かしら?
もう少し麻酔なしで耐えてみようかな。。。?
でもね、痛い
痛いんです。
ナースが部屋を去ったとたんに大きな陣痛がきて、もう決めました。
『DAN、ナースを呼んで!麻酔をしてもらってー!!』
.
それから、麻酔担当医が来るのにそんなに時間はかかりませんでした。
3回の消毒の後、何度かに分けて針が背中から入ります。
その最中も陣痛は来るので、それと戦うのに必死でほとんど何も感じずに無事麻酔は投与されました。
そして、DANはそんな様子を私の手を握り励ましの言葉をかけてくれながら見守ってくれました。
彼のやさしさが本当に嬉しかったです。
.
麻酔が入ると、今まで痛くて涙も流していたのが嘘のよう。
ちょうどおへその少し上の辺りから下半身は全部麻痺しました。
特に右足が本当に麻痺していておかしな感じ。
つま先は動かせるけれど、それ以外はなんとも感覚がないのです。
.
麻酔が入り、少し仮眠が取れたところで夕方過ぎにDANの両親がサンディエゴから到着。
皆、SARAの誕生をいまかいまかと待つ事になりました。
しばらくすると、麻酔が入っているはずなのに陣痛を感じ始める。
少しずつ痛みは悪化しいき、しだいに背中に激痛が。。。
これが、本当に痛い。
陣痛とも重なってもうどうしていいか分からない。
DANが必死に呼吸法を誘ってくれるけれど、もう聞いてられない。
『背中が痛い!マッサージして。そこじゃない、もっと上。違うよ、分かってないなぁ。呼吸なんてしてられないよー!!』
もう投げやりの言葉しか彼にかけれなくて、今考えると本当に申し訳なかったなぁ。。と思います(泣)
しばらくしてドクターが状態をチェック。
破水をする事になりました。
痛くはないけれど、パーンって何かがはじけた感じはしました。
これであとはPUSHのタイミングを待つのみ。
.
破水から約1時間後、ナースが子宮口をチェックした所、すでに8センチ大
もう赤ちゃんの位置も下がってきているということでいよいよPUSHに入る事になりました。(この時点でおそらく19時くらいだったと思う)
DANの両親とお母さんはロビーで待ってもらい、ここからはDANと協力して2人で乗り切る番です。
.
陣痛が始まったと思ったら、大きく息をすって10秒間PUSHしてくださいと指示があり、いよいよPUSH開始
DANは一緒に呼吸をしてくれて、10秒のカウントダウンをしてくれる。
片足も持ってくれて、毎回PUSHが終わると『GOOD JOB』と励ましてくれる。
痛いけど、赤ちゃんにもうすぐ会える喜び、それから、なによりDANの存在が嬉しくてたまらなかったのを覚えています。
ちょうど30分くらいPUSHをした所でドクターが到着。
.
『頭が見えるよー。もっと頑張ってPUSHしよう。SAORIならできる!』
2人のナースとドクター、愛する夫に支えられながらラストスパート
ふとDANを見ると、なんとなく目にうっすら涙が。
いよいよ赤ちゃんが出る。。。
よし、もっとPUSHしなきゃ!
う~ん。。。。
.
6/24 午後8時20分 SARA誕生☆★
.
SARAは首にへその緒が絡まって出てきた為、ドクターが即座にCUT
その後はナースが水を吸ってくれて、数分後にようやく元気な泣き声をあげてくました。
DANは残りのへその緒を切り、赤ちゃんの誕生に感激している様子。
私はというと脱力感と痛さでもうヘトヘト
ドクターが傷口を縫ってくれてる間も意識が朦朧としていました。
でも、PUSHした時間は45分くらい。
長すぎず、短すぎずでちょうどいいかな。
.
しばらくして、測定を終えたSARAがいよいよ私の胸に置かれました。
感動して涙が止まらない。ふとDANを見ると彼も号泣しています。
『僕の赤ちゃんを産んでくれて有難う。I LOVE YOU』
SARAに逢えた。
10ヶ月待ちわびたこの瞬間。。。本当に幸せでなりませんでした。
.
出産を終えて感じた事ー。
やっぱり両親のありがたさですね。
こんな思いをして私を産んでくれた母親と、誕生を待ちわびながら母親の妊娠生活を支えてくれたであろう父親。
そして、愛情を沢山注ぎ、私を育ててくれた事。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
.
DANも私も新米ですが、SARAの為に一生懸命頑張ります★
どうか健康で元気一杯に育ってくれますように。。
SARA、産まれてきてくれて有難う!!
ここで、緊急の場合に行われる帝王切開以外、普通分娩と普通の帝王切開はすべて行われるのでもう移動しなくていいしね。
分娩室では担当のナースが変わり、子宮口の開き具合をチェック
まだ2センチ大だと言うことなので陣痛促進剤を投与する事にしました。
.
それまでは前陣痛と呼ばれるだけあって、意外と耐えられる痛さ。
けれど、促進剤が入るなりあっという間に本陣痛がSTART
世の中のお母さん。。陣痛って痛いんですね(涙)
.
クラスで習った呼吸法(ラマーズ等)を試みるも、痛くて呼吸は乱れっぱなし。
何が辛いって痛い時に踏ん張るなと言われる。。。
いやね、耐えようと力を入れるといつまでたっても子宮口が開かないんだって。
分かっていてもどうしても力が入り、DANの手を握る力も強くなる。
ベッドの手すり?にしがみついてしまう。
この痛みは表現しがたいけれど、本当に陣痛が始まるサインでお腹がキューって縮まる感じがしてそれからは一気にあの痛みが始まる。
約1分間続くこの戦いが本当に苦しかったです。
.
午後3時半頃、ナースが
『そろそろ麻酔を打ちましょうか?子宮口は約3~4センチ開いてるわ。見てると陣痛が来る度に力んでしまってるからここで麻酔を打って子宮口の開きを促進させましょう。でも、最終的に打つタイミングを決めるのは貴方よ。どうする?』
え。。。。?
麻酔ってドクターがそろそろとタイミングを見計らって打ってくれるんじゃないんだぁ。
自分で決めるのね。
.
これが、意外と迷いました。
まだ子宮口が半分も開いていないのに麻酔投与?
私って痛みに耐えられない弱い妊婦かしら?
もう少し麻酔なしで耐えてみようかな。。。?
でもね、痛い
痛いんです。
ナースが部屋を去ったとたんに大きな陣痛がきて、もう決めました。
『DAN、ナースを呼んで!麻酔をしてもらってー!!』
.
それから、麻酔担当医が来るのにそんなに時間はかかりませんでした。
3回の消毒の後、何度かに分けて針が背中から入ります。
その最中も陣痛は来るので、それと戦うのに必死でほとんど何も感じずに無事麻酔は投与されました。
そして、DANはそんな様子を私の手を握り励ましの言葉をかけてくれながら見守ってくれました。
彼のやさしさが本当に嬉しかったです。
.
麻酔が入ると、今まで痛くて涙も流していたのが嘘のよう。
ちょうどおへその少し上の辺りから下半身は全部麻痺しました。
特に右足が本当に麻痺していておかしな感じ。
つま先は動かせるけれど、それ以外はなんとも感覚がないのです。
.
麻酔が入り、少し仮眠が取れたところで夕方過ぎにDANの両親がサンディエゴから到着。
皆、SARAの誕生をいまかいまかと待つ事になりました。
しばらくすると、麻酔が入っているはずなのに陣痛を感じ始める。
少しずつ痛みは悪化しいき、しだいに背中に激痛が。。。
これが、本当に痛い。
陣痛とも重なってもうどうしていいか分からない。
DANが必死に呼吸法を誘ってくれるけれど、もう聞いてられない。
『背中が痛い!マッサージして。そこじゃない、もっと上。違うよ、分かってないなぁ。呼吸なんてしてられないよー!!』
もう投げやりの言葉しか彼にかけれなくて、今考えると本当に申し訳なかったなぁ。。と思います(泣)
しばらくしてドクターが状態をチェック。
破水をする事になりました。
痛くはないけれど、パーンって何かがはじけた感じはしました。
これであとはPUSHのタイミングを待つのみ。
.
破水から約1時間後、ナースが子宮口をチェックした所、すでに8センチ大
もう赤ちゃんの位置も下がってきているということでいよいよPUSHに入る事になりました。(この時点でおそらく19時くらいだったと思う)
DANの両親とお母さんはロビーで待ってもらい、ここからはDANと協力して2人で乗り切る番です。
.
陣痛が始まったと思ったら、大きく息をすって10秒間PUSHしてくださいと指示があり、いよいよPUSH開始
DANは一緒に呼吸をしてくれて、10秒のカウントダウンをしてくれる。
片足も持ってくれて、毎回PUSHが終わると『GOOD JOB』と励ましてくれる。
痛いけど、赤ちゃんにもうすぐ会える喜び、それから、なによりDANの存在が嬉しくてたまらなかったのを覚えています。
ちょうど30分くらいPUSHをした所でドクターが到着。
.
『頭が見えるよー。もっと頑張ってPUSHしよう。SAORIならできる!』
2人のナースとドクター、愛する夫に支えられながらラストスパート
ふとDANを見ると、なんとなく目にうっすら涙が。
いよいよ赤ちゃんが出る。。。
よし、もっとPUSHしなきゃ!
う~ん。。。。
.
6/24 午後8時20分 SARA誕生☆★
.
SARAは首にへその緒が絡まって出てきた為、ドクターが即座にCUT
その後はナースが水を吸ってくれて、数分後にようやく元気な泣き声をあげてくました。
DANは残りのへその緒を切り、赤ちゃんの誕生に感激している様子。
私はというと脱力感と痛さでもうヘトヘト
ドクターが傷口を縫ってくれてる間も意識が朦朧としていました。
でも、PUSHした時間は45分くらい。
長すぎず、短すぎずでちょうどいいかな。
.
しばらくして、測定を終えたSARAがいよいよ私の胸に置かれました。
感動して涙が止まらない。ふとDANを見ると彼も号泣しています。
『僕の赤ちゃんを産んでくれて有難う。I LOVE YOU』
SARAに逢えた。
10ヶ月待ちわびたこの瞬間。。。本当に幸せでなりませんでした。
.
出産を終えて感じた事ー。
やっぱり両親のありがたさですね。
こんな思いをして私を産んでくれた母親と、誕生を待ちわびながら母親の妊娠生活を支えてくれたであろう父親。
そして、愛情を沢山注ぎ、私を育ててくれた事。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
.
DANも私も新米ですが、SARAの為に一生懸命頑張ります★
どうか健康で元気一杯に育ってくれますように。。
SARA、産まれてきてくれて有難う!!
2008年7月2日水曜日
2008年6月30日月曜日
出産STORY① ~陣痛室に通されるまで~
やっと少し時間ができました。
そして、昨日はなんと合計で3時間半くらいも寝れた~!
とってもスッキリと朝をむかえましたよ★
SARAは相変わらず元気いっぱい。
ようやくミルクも沢山飲んでくれるようになりました。
(ちなみに、昨夜はおしっこをしたオムツを5回替えました!)
少し黄疸が出ているので、この調子でミルクを飲み→おしっこをするというサイクルを続け、よくなってくれる事を祈るDANとSAORIです。
.
さてx2、ここで出産STORYを大公開。
って普通ですが、初産なので記録に残したいと思います
.
6/24になりたての夜中12時過ぎ、前陣痛らしきものが始まりました。
まだ、不規則的で叫ぶほど痛くはないですが、明らかにお腹が縮まる感じがして寝れません(泣)
けれど、睡魔もありなんとか2時間ほど眠りに。。。
しかし、3時過ぎに痛さで起きてしまう。
ここで、頑張って陣痛がくる感覚をチェックしていたら8分おき!
これはDANを起こさなければいけません。
.
DANの協力もあり、朝6時くらいまで感覚のチェックをしていよいよ病院へ。
前日の夜に念のためとシャワーを浴びていて良かった。
なので、私はそのままPJから洋服に着替えるだけで済みました。
母親も起こし、用意万全でいざERへ。
.
到着したのは朝の7時半くらい。
ここで、2つのベルトを装着してBABYの心拍数と陣痛の感覚をモニターします。
ところがこの日は続々と陣痛が始まった妊婦が運び込まれ、私はその中でも一番落ち着いていたので最後に回されることに。。(まぁ、まだ子宮口も1センチだったしね)
この時、点滴を打たれました。
これが、、、私の血管が細いという理由で3回も失敗される(涙)
左手の甲に1回、右手の甲に2回
い、い、い、痛いんですけどぉ~
ようやく違うナースが来てくれて、4回目(右の甲)に成功!
これで、陣痛室に通されたら陣痛促進剤を打てます。
.
ちなみに、3回目の失敗では無理やり点滴を投入されて手がパンパンに腫れた!
私は陣痛があったのでそれを耐える事で精一杯でしたが、DANが
『ちょっと、これは手が異常に腫れてる!点滴失敗してるよ、看護婦さん。早く取ってあげてぇー』
って叫んでました(笑)
注:未だに右手の甲には大きなあざが残っています。。。
.
そんな事があり数時間が過ぎて、お昼の12時頃にようやく分娩室にいける事になりました。
でも、まだPUSHするタイミングがきたわけではないので、ここでもしばらく陣痛と戦うことに。
お部屋には妊婦用のベッド、赤ちゃんが取り出された時に寝かせるベッド(なんか上にはライトが付いていて、周りはプラスチックで囲まれたやつ)、立会い人用のソファーベッドと1人用のカウチ、正面にはフラットTV(DVD付き)、トイレがある個人部屋です。
はい、、、とっても広くてい心地がいい施設で母親はびっくりしていました。
.
さぁ、、これからPUSHまで頑張らないと。
次のブログUPでその様子をレポートしますね★
そして、昨日はなんと合計で3時間半くらいも寝れた~!
とってもスッキリと朝をむかえましたよ★
SARAは相変わらず元気いっぱい。
ようやくミルクも沢山飲んでくれるようになりました。
(ちなみに、昨夜はおしっこをしたオムツを5回替えました!)
少し黄疸が出ているので、この調子でミルクを飲み→おしっこをするというサイクルを続け、よくなってくれる事を祈るDANとSAORIです。
.
さてx2、ここで出産STORYを大公開。
って普通ですが、初産なので記録に残したいと思います
.
6/24になりたての夜中12時過ぎ、前陣痛らしきものが始まりました。
まだ、不規則的で叫ぶほど痛くはないですが、明らかにお腹が縮まる感じがして寝れません(泣)
けれど、睡魔もありなんとか2時間ほど眠りに。。。
しかし、3時過ぎに痛さで起きてしまう。
ここで、頑張って陣痛がくる感覚をチェックしていたら8分おき!
これはDANを起こさなければいけません。
.
DANの協力もあり、朝6時くらいまで感覚のチェックをしていよいよ病院へ。
前日の夜に念のためとシャワーを浴びていて良かった。
なので、私はそのままPJから洋服に着替えるだけで済みました。
母親も起こし、用意万全でいざERへ。
.
到着したのは朝の7時半くらい。
ここで、2つのベルトを装着してBABYの心拍数と陣痛の感覚をモニターします。
ところがこの日は続々と陣痛が始まった妊婦が運び込まれ、私はその中でも一番落ち着いていたので最後に回されることに。。(まぁ、まだ子宮口も1センチだったしね)
この時、点滴を打たれました。
これが、、、私の血管が細いという理由で3回も失敗される(涙)
左手の甲に1回、右手の甲に2回
い、い、い、痛いんですけどぉ~
ようやく違うナースが来てくれて、4回目(右の甲)に成功!
これで、陣痛室に通されたら陣痛促進剤を打てます。
.
ちなみに、3回目の失敗では無理やり点滴を投入されて手がパンパンに腫れた!
私は陣痛があったのでそれを耐える事で精一杯でしたが、DANが
『ちょっと、これは手が異常に腫れてる!点滴失敗してるよ、看護婦さん。早く取ってあげてぇー』
って叫んでました(笑)
注:未だに右手の甲には大きなあざが残っています。。。
.
そんな事があり数時間が過ぎて、お昼の12時頃にようやく分娩室にいける事になりました。
でも、まだPUSHするタイミングがきたわけではないので、ここでもしばらく陣痛と戦うことに。
お部屋には妊婦用のベッド、赤ちゃんが取り出された時に寝かせるベッド(なんか上にはライトが付いていて、周りはプラスチックで囲まれたやつ)、立会い人用のソファーベッドと1人用のカウチ、正面にはフラットTV(DVD付き)、トイレがある個人部屋です。
はい、、、とっても広くてい心地がいい施設で母親はびっくりしていました。
.
さぁ、、これからPUSHまで頑張らないと。
次のブログUPでその様子をレポートしますね★
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