2008年7月26日土曜日

今回も3枚だけ写真


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バディーは誰もいないときちんとSARAを見守ってくれてるのです(笑)
でも、絶対二人きりにはしないけどね。
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実は、SARAは肩に乗っかってゲップする体勢が結構好き。
泣いていてもこうやって抱っこすると泣き止んで、周りをきょろきょろと見ます。
それにしても、だんだん目が大きくなってきた。
思い切り目を開けて覗き込まれるととても可愛いです★



2008年7月24日木曜日

痛みに耐えるのは出産だけ?

妊娠中に色んな話を聞いていました。
FAMILYの中では去年の12/19にEMILYを出産した、DANのお姉ちゃんのMONIQUEから。
そして、FRIENDSではJILLやコメントをよくくれるHANAMOMさん達など。
それぞれ帝王切開だったり、無痛分娩だったりと様々
痛さも違うし、もちろん産後の状況も違う。
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それだけに、当たり前ながら出産は辛く長い戦いだと覚悟はしていました。
けれど、すっかり意識して覚悟を忘れていた事が。。
そうです、出産後の2箇所の痛みとの戦い!!
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【痛さその①裂けた部分を縫われた痛み】
これは、涙が出ます。
出産後2時間くらいですっかり麻酔が切れた様子でしたので、冗談抜きで涙が出ました。
トイレに行くにも、トイレットペーパーは使えず。
まず、容器にぬるま湯を入れてそれを直接スプレーする。(マニュアル作業でウォシュレットって感じ)
その後にキッチンペーパー並みの強い紙で水気を取る。
専用のクリームとスプレー(痛み&化膿止め)を直接塗る。
専用のパッドを敷き、やっと終わり。
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つまりは一度トイレに入るとかるく10分以上はかかります。
ちなみに、入院中は薬でお通じをよくして便をやわらかい状態に保ってくれてました。(そうでないと裂けてしまうらしい。。キャー)
そして、体を動かすたびに血が出てるのが分かるし、もちろん痛くて座ってなんかられない。
それでも、SARAが泣き出しておっぱいを欲しがると起き上がって抱っこをしなければいけない。
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退院してからもつい先日までこの辛さは続き、本当にお涙頂戴状態。
帝王切開は当たり前ですが痛いとは聞いてましたが、普通でこんなに痛いのか?!と思いました。
人によっては違和感が長くて2ヶ月くらい続くとか?
幸い、私は先週末くらいから楽になり、動き回っていますけどね。
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【痛さその②授乳による激痛】
いやー、これもお涙頂戴ですね(苦笑)
SARAはそれでもよく頑張ってくれてるとは思うけれど、やっぱり痛い。
初めの2週間くらいは、腫れ上がって血も出たくらい。
最近では噛みはしないけど(ちなみに噛まれてもまだ歯がないから大丈夫でしょう)、吸い方が不十分だったりするとまだまだ本当に痛いです。
専用のクリームがあるので、授乳を終えたたびに塗ってケアはするものの、これも結構耐えるのが大変です。
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ちなみに、シャワーを浴びるときも手でカバーしておかないと痛くて飛び上がりそうになりました。た、た、たったのシャワーの水圧でですよ!!
出産後1ヶ月になり、ようやく少し慣れてきたけどね。。
でも、これもこんなに苦しむ痛みだとは思ってませんでした(涙)
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つまり、BABY誕生には本当に多くの壁があるのです。
それだけ出産&子育ては大変な作業ー。
しかも、SAORIなんてまだ始まったばかり。
やっぱり、自分の両親をはじめ、世の中のお母さん&お父さんってすごいなぁ~と尊敬してしまいます。
いつか、SARAもこんな経験をする日が来るのかなぁ

しゃっくり



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お腹の中にいた時からSARAはよくしゃっくりをしていました。
が、産後もそれは変わらず。
(ちなみに、ドクターノー曰く、お腹の中でよくしゃっくりをしていた赤ちゃんは産後も変わらないらしい)
本当によくしゃっくりをします。
これが、可愛い★
赤ちゃんの声で『ヒック』ってするからねー。
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タイミングとしては、授乳の後がやっぱり多いかな。
美味しいミルクを飲んではしゃっくり。
それでも、しゃっくりをしながらまだミルクを飲んだりもします。
これがまた可愛いので、にやけながらSARAを眺めてしまう。。
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まぁね、SARAは何してても可愛い!これが言いたいわけです(笑)

2008年7月23日水曜日

バディーのやさしさ?





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先日、オフィスにいる私達の元に一匹のわんちゃんが。。
そう、バディーです。
そして、おもむろに口からフロアーに放した。。おしゃぶり★
初めはバディーがおしゃぶりをかじって遊んでいたと思い、
『BAD BOY。。』
の連続でした。でもね、よーく考えてみた所バディーはフロアーに落ちていたおしゃぶりを私達のもとに運んでくれたのです。
だって、かじった後は一切無し!
そしてオフィスに来るなりそっと口から放して自分は伏せをしたのです。
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これってバディーのSARAに対する愛情?やさしさではないですか=)
しかも、同じ現象が他の日にもありました。
思えば、SARAが泣けば必ずバディーも反応します。
夜中、私が授乳をしようとベッドから起きると必ずバディーもSARAのベッドの周りで横になって授乳が終わるまで待っててくれる。
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バディーもすっかりSARAといいお友達なのですね★

2008年7月22日火曜日

Dr. NGO

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名古屋ではありません(笑)
NGOと書いて、ノーと読みます。
ドクターノーこそ、私の妊娠生活に欠かす事のできない存在。
妊娠中期から、出産までお世話になったドクターです。
ベトナム出身で、人柄もよく、何でも相談できて本当にいいドクター。
縁があり、彼に出会えて安産を迎えられたのでとても嬉しく思っています。
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でもね、、彼には2人息子がいるのですが、奥さんの出産には立ち会った事がないらしい(苦笑)
いつも、他の妊婦の出産の立会いが入ってしまったそうです。
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まだx2考えられないけれど、次また妊娠する事があってもまた彼が担当してくれるといいなぁ~